プロフィール

自分の写真
OMFCは1974年4月に設立しも1976年4月に栃木県サッカー協会に加盟を致しました。それ以来35年間以上サッカーを通して『考え』『思いやり』『元気』の3つのスローガンを掲げ活動しております。一人ひとりの能力や個性を尊重して、和、徳、体の調和のとれた人間性豊かな想像力に富む子供達をサッカーをする中で育成しております。

2010年8月3日火曜日

第13回北那須チャレンジカップ

第13回北那須チャレンジカップに参戦致しました。二日間共に厳しい戦いとなってしまいました。
試合について、今ここで語るのはそう簡単ではありません。なぜならば、今回の失点は、私たちが自ら犯したミスによって相手にチャンスを与えてしまい、それで失点が生まれたからです。
試合に関しては、チームのことを強く批判するのはそう簡単な事ではありません。なぜならば、多くの事をOMFCイレブンは優れた形で実践していたからです。
そして確か、少なくとも何度かの得点チャンスを不運にも得る事が出来なかったからです。しかし私が最も多くの不満を抱えているのは、私たちが押し込んでいて、私たちがゲームをコントロールしていたにも関わらず、自分たちのミスによって、失点をしてしまった事です。
そして、最終的に試合に勝つ事が出来なかった事が残念でなりません。
この大会にて、夏合宿を前の良い時期にチームに大きな課題を与えて頂いたと思いますので、しっかりと次の準備に入りたいと思います。
大会にて、お世話になった北那須地区の皆さん。有難う御座いました。

2010年7月19日月曜日

第16回上都賀地区フットサル大会

第16回上都賀地区フットサル大会に参戦致しました。予選リーグから近差の戦いが続きましたが、
何とか予選リーグ2位で決勝リーグへと進みました。
決勝リーグでは、尚更、厳しい戦いの中、決勝戦まで勝ち上がり、決勝戦にて力負けしてしまいましたが、準優勝をする事が出来ました。これも対戦して頂いた上都賀の各チームと応援して頂いた全OMFCサポーターの皆さんのおかげだと思います。この場をお借り致しまして感謝の言葉を伝えさせて頂きたいと思います。有難う御座いました。これから県大会に参加させて頂きますが、力の限り頑張って来たいと思います。
今後の皆さんの応援を宜しくお願い致します。

2010年7月7日水曜日

第34回全日本少年サッカー栃木県大会

第34回全日本少年サッカー栃木県大会に参戦致しました。結果は苦敗しましたが、私たちのチームはとても優れたプレーを見せていたと思います。そして守備に関しても攻撃に関してもしっかりとしたプレーを見せていましたが、だからこそ、あのような形での失点を食らって敗戦したことはとても残念ですし、ある意味、不幸だったと思います。チーム全体のパフォーマンスも良かったわけですし、私たちのチームで、今日とても大きな仕事をこなさなくてはならなかった4バックの選手たちも、最後の最後まで、対戦相手に優れたプレーを見せていたと思いますし、安定した守備を実践していました。私は、本当ならば、今日のプレー全体を考えれば、引き分け以上という結果を得られて十分妥当だったと思っています。もちろん私は勝利を収めたかったわけですが、結果は、敗戦というかたちになってしまった事、この事とに関しては私自身もとても落胆していますし、OMFCイレブンも全サポーターの皆さんも無念だったと思います。この悔しさを忘れずに秋の選手権大会にぶつけて行きたいと思います。

ポカリスエットリーグ上都賀日光地区リーグ

ポカリスエットリーグ上都賀日光地区リーグに参戦致しました。U-12のカテゴリーに5年生で臨みました。良い経験が出来たのではないでしょうか?

2010年5月18日火曜日

第5回日光市スポーツ少年団サッカー大会

第5回日光市スポーツ少年団サッカー大会に参戦致しました。5年生以下のチーム編成で臨みました。新人のメンバーも加わり、とてもパワーアップしたチームになってきましたよ。!これから益々楽しみなチームだと思いました。今後とも、ご声援の程を宜しくお願い致します。

2010年4月29日木曜日

第34回上都賀地区少年サッカー春季大会を終えて


第34回上都賀地区少年サッカー春季大会を終えて!!
OMFCイレブンも監督・コーチも、そして応援してくれたOMFC全サポーターも、とても残念な結果になってしまいました。OMFCは、なかなかゲームを支配することが出来ませんでした。
そして私たちは、準決勝のこの試合がとても厳しいものになるという事を予想していました。
立ち上がりから守勢になってしまい、マークのズレや対戦チームの素早いプレスに翻弄されて、自分達のサッカーをさせてもらえませんでした。そして、対戦チームは非常に攻撃的な形でこの試合に臨んできたわけですが、OMFCイレブンがやらなくてはならない仕事を逆にされてしまいました。
最終的に対戦チームが勝利を収めた(優勝)事は妥当だと思います。おめでとうございます。
これから対戦するチームが、今後もこのような形で攻撃的なサッカーを展開してきた時に、OMFCのプレースタイルで、どのような形でいくのか、そのことに関して、今後もトレーニングをして行かなくてはいけませんし、特に自分の陣地で生まれる危険なスペースの潰し方というものを、私たちはさらに改善して行かなくてはいけません。
今回の試合でも危険なシーンが多く有りました。
ただし、私たちはこの結果をしっかり受け止めなくてはいけませんし、今ここで、とてもがっかりして、落胆して、前を見ることができないという状況が起きないよう、しっかりと顔を上げて、そして次の全日本少年サッカー大会 栃木県大会に向けて、準備をして行かなくてはなりません。

<最終結果>

上都賀地区少年サッカー春季大会    3位 

県大会出場決定!!

ホームグラウンド


栃木県日光市大室356 日光市立大室小学校校庭


大きな地図で見る